ビアードさんのパンの本から 作ってみた三作め。
りんごパン
生のりんごを使った、いっふう変わったベーキングパウダーのパン。肌めがきれいで色も美しく、香りも楽しめる。たいへん保存のきくパンで食べる時も24時間以上おいてからの方が美味しいくらい というパンらしいです。
が、黒糖を使ったので色はね〜。他、レシピの量が"カップ"表示なので、調べて計算したつもりも生地が固そうでバターミルクに値するヨーグルトを多目に など、初回からアレンジしまくり。
[深型天板 27×23.5 ]
バター 90gとオリーブ油 30ccくらい
黒糖 90g
卵 2個
薄力粉と地粉半々くらいで 250g
塩 小さじ1/2
重曹 小さじ1/2
ベーキングパウダー 小さじ1
豆乳ヨーグルト 大さじ3強
りんご 大1個
干し柿 4個
クランベリー 軽くひとつかみ
焼いたアーモンド きざんで半カップ強
レモンの皮 半個分くらい
詳細は後にメモを。
180度で50分焼く。25分後に上面にアルミをかぶせた。
レモンの皮は冷凍でありそれも半個分。足りないと思ったけれど、香りはしっかりしている。
24時間以降が美味しいとあるけど、すぐ味見。甘さはこれでも◯。
明日以降のお味が お楽しみ。